Lesson一覧

Lesson一覧のフィルター

実施日と教育種別のフィルター

Lesson一覧についても、他の一覧と同様、フィルターをかけることができます。
2017年度の1月(2018年1月と解される)のように月単位の指定や前期や後期の指定、教育種別(新任か現任か、基本か施設か等)の指定をして、「F実行」をクリックしてください。

表示されたLessonは、受講者がグループ(実施日における警備員の所属営業所)別になっています。[本社]09 となっているのは、本社所属の警備員が9名受講した、という意味です。モザイクがかかっているところには、警備員のid番号と名前が表示されています。

警備員のフィルター

下図のに、例えば「たなか」と入力して、の「検索」をクリック。すると、ヒットした警備員をセレクトボックス()に表示します。の中から一人を選択しての「F実行」をクリックします。

選択した警備員の受講したLessonだけが表示されます。警備員を指定したときは、実施日や教育種別など他の条件は無視されます。

営業所フィルター

検索条件のところで、営業所を「本社」にして「F実行」をクリックすると、受講者の欄に、本社の警備員だけが表示されるようになります。下図でいうと、①の部分は、もともと別の営業所の警備員が表示されていたのですが、営業所を本社にしたとことで、誰も表示されなくなります。
本社の教育をチェックするときは、他営業所の警備員が表示されないようにしたほうが見やすいため、このような機能をつけました。

この状態で「Diet1」をクリックすると、本社の警備員が受講したLessonだけを残し、それ以外を結果セットの表から抹消します。
上図でいうと、①の行はすべて消えてなくなります。(表示されなくなるだけで、データが消去されるわけではありません)

次に、「Diet2」をクリックすると、警備員の氏名が全て消え、受講者の人数だけが残ります。各Lessonが等間隔に並びます。

警備員名のリンク

下図のように、の下線部分(警備員の名前のリンク)をクリックすると、に警備員IDと名前がコピーされます。
そのまま、Aをクリックすれば、警備員Viewに遷移します。Bをクリックすれば、村田警備員の受講したLessonを表示します。

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